おにぎりと読書
職場の同僚から、「田舎の親が送ってきたのでおすそ分け」とお米を少し頂きました。
米不足とか値上がりとかもありますが、作り手のお顔が見えるような頂き物というのがうれしい。
それでお昼ごはんはおにぎりにしました。
「米」をしっかり味わいたくて、おかずは卵焼きと自家製の糠漬けだけ⬇️

ひとりで1合分のごはんをペロリと平らげました。
おいしかったです。
午後は読書。

桐野夏生さんは以前、久米宏さんの番組で「こんなにきれいな人が(小説を)書かれたんですね」みたいなことを言われてムッとされていたのが印象的でした。
性別や美醜ではなく作品で評価しろとでも言うかのように。
すごくかっこよかった。
これからお風呂タイム。
今日は無印良品の炭酸タブレットを入れてゆっくり入ってきます^_^
